留学準備や英語の勉強にやる気を出すHOW TO本

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みなさまこんにちは。この前チェンマイで初めて象に乗った
Laniです。

相方がバナナやってるとこ😅

今日は象にも関係する

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rakuten

やる気

にいい本を読んだので

ご紹介。

人間には

理性 = 象使い

感性、行動= 象

がいて

2つをうまく使わないと

とのこと。

象使いは小さいけど頭がいい
将来的にいいことを考えていて、でもたまに頭でっかちだから迷ったりする

象は大きくて、エネルギーがすごい
感情豊かで、決めた時のバイタリティバイタリティすごいけど、
短期的な快楽に負けやすい

なので2つが上手に作業を行った時、人間は他も巻き込むすごいエネルギーを発揮できる!

っていうもの。

象使いが象さんに分かりやすい、インパクトのある慣習を示して、っていうのが大切らしい。

例えば、

英語書類つくるの、忙しくってできない、

Toeflのスコアアップしなきゃなのにやる気起きない、

とかの悩み。

考えてみました。

場面
あなたは、かねてからずっと留学に憧れていました。もう少しTOEICやTOEFL GMAT GREなどの点をあげたら社内で奨励留学するチャンスがあると言われています。もう少しなんだけど、周りに皆そんなにやる気のある人がいるわけでもないし、なんとなくやる気が起きないです。

変えるべきポイントとは?

あなたは、自分の昔の留学したい!という思いが薄れてきて、なんとなく今が楽しければ良い、という気持ちになっています。

変化を起こすには?

○象使いに方向を与える
ブライト・スポットを見つける
そもそも、留学して輝いている先輩がいたからで、彼、彼女らに会って様子を聞いてみて、自分の方向を示してみる。

またはMBA留学された神田昌典さんとか、手の届かない憧れの人なら、その人の本をもう一度読み返す

○象にやる気を与える

感情を、芽生えさせる
やはり、先輩は成長されたみたいで羨ましい、私もあんな風になりたい

変化を細くする
海外の人も参加するパーティで、友達作りに勤しんで見て、今日は何人の外国人と話せた!などの変化で楽しむ

○道筋を定める

環境を変える
普段の日本人同士の飲み会を断って、British councilや、metropolis などに載ってる英語サークルに参加することを試みた。

習慣を生み出す
週一開かれている英語のサークルに今週いければ、次の週はリラックス、等の仕組みを考えた。

仲間を見つける
こうして、英語のサークルに出てるうちに、周りがやるからやる、の習慣が身につくようになった。

——-
といった感じです。

彼らの本はちょっと理屈っぽいけど、なるほどと思うところありでわりと好きです。

決める力がつく決定力!もオススメ。

via PressSync

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