米国の資格試験対策も過去問をやろう‼︎

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航空会社のミスで空港セキュリティをもう一度、とおらなくてはならず、イラっときたLANIです。列に並んで、コンピュータを出して、靴を脱いで、手を上げてセキュリティチェックされるというつまらないプロセスを実に同じ空港で日に二度行いました!イラッときました

ところでこの週末、マインドマップ等で苦労してきたLeed ND を受け終わりました‼︎ これは、米国の環境不動産鑑定の資格です。

そして、合格点より少し上で合格…。日本に1つしかなくなった試験センターPrometric @新御茶ノ水sola city で受けたのですが、おわったとき、もうダメだ…と思って、つぎの準備しよう…と思ってたので比較的嬉しかったです。

しかし、あまり極めず受かっても実務に繋がるのか?という気はありましたが、覚悟を決めてOJTで頑張ります。

米国の資格試験でいえるのは、やはり過去問が大事と思いました。

マインドマップでコツコツ勉強してたんですが、受かった方々に

過去問をしつこくやった

と何度も言われ、GBES という過去問の提供会社による中心勉強…に戻しました。

低空飛行でめでたく合格しました。

思ってみれば過去問の本を読んでなるほどと思ったことがいくつもありました

読んだというかAudible で聞いたので、聞いてという方が正確かもしれません。

頭のよさとはヤマを張る技術のことである

という本をaudible で聞きましたが、資格試験対策は、模試より、過去問の方がちゃんとした大学の先生が考えているので本番のレベルがわかってよい

など説得力のあることがいろいろ載せてありました。

皆様米国の資格試験を受けるときも、過去問中心の勉強をオススメします。

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