タイプする時間の短縮のために音声入力を試そう

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皆さんこんにちはラニです。

今日仕事の原稿、ブログなどの書物を音声入力にて書くことでどのような効果があるのかについて書きたいと思います。最近メール音声入力というソフトを使っております。これは直近の三つくらいのブログを試したのですが慣れるまではかなり苦労します。

しかしメリットもありました

-タイプする手が疲れない
-タイプだとめんどくさかってついつい文章短くしてしまいがちですが、短くしないでほぼ思ったままに入力することができる。

使ってみて気付くのは、やはりローマ字入力というのは大変な大変な労力を強いられているんだなあ、いうことです。例えば、かという字も書くのにkaと打たなければいけないというのは考えてみれば大変な二倍労力です。

そこで一年位前に、日本語入力の雄、親指シフトというものを試しました。この親指シフト、やっている方はまるでしゃべるようにしてキーボードが打てるのでとても想像力を働かせやすいと行っています。
が、まずはそれにあったキーボードとか買うのがとにかく面倒みたいな感じでした。ある人は2万円くらいのキーボード買うべきなどと言っており、なんとなく気が重く、無駄なような気がしました。
さらに、すでに行ってる人はそんなに差はないと言っているのですがやはり英語文もかなりな頻度でうつとラニにとっては混乱するんではないかというような懸念があります。

音声入力の方がやはり取っ付きも楽です。無料のアプリかいろいろ出ています。

ただ、使ってる人も書いていましたが、行う場所を選ぶのが難点です。
電車、バス、飛行機などの乗り物などでちょこちょこと書いてしまうというような事は他人の目もあり恥ずかしくてできません。

今はホテルの一室でやっていますが、そういうところじゃないとなかなか難しいです。例えば家族がいるとしてもなんとなく恥ずかしい😅というようなきがあります。

とすると、空き時間を使うというようなことができなくなりまして、ちょっと不便です。

そこで、今ラニはタイプするのはもっぱら英語、ブログやちょっとした日本語の書き物などをするときは音声入力と、そしてフリック入力をすることにしています。

フリック入力もラニの相方などちと上の世代の方は、いまだにマスターしていないので昔の人をよろしくあ行、か行、さ行なと何度か押してかきくけこ、さしすせそを出しています。年配は、してない人多いですね😓

音声入力を頻繁に使ってる人によるとおすすめソフト=ドラゴンスピーチというものだそうです。

音声入力 プラス フリック入力お勧めします。

写真はコックスバザール管区の海岸の村の池で戯れる子供達

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