開発コンサル生活 バラナシ編

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ODA事業でバラナシに来て、1ヶ月強、帰国まで残すところ1週間になりました!!
LANIはうれしい♪
ところで、現地にいると、現地の人と友達になったりすることもありますが、
ベトナムのときは大学の能力強化だったので、LANIがアオザイ作るのを手伝ってくれた子達がいました。
由緒正しい子達でまあ安心。
インドはその点、何人かで町歩いてると、不思議についてくる人がいて
馴れ馴れしい!!!
んです。
ガツガツ、言われると、ただ手を振ってNO NO NO なんだけど
しかし、なんか、嫌味ない日本語とかだと、まあ、いっかと感じることもあり。
バラナシのSanjayはLANIと同僚が始めてガートにいったときあったけど、
嫌味なかったので、半日案内してもらっちゃった。お兄さんが深夜特急にでたことが
あるんだって。
LANIの旦那は大ファンだったので 深夜特急にでてくるバラナシインド人といえば
「神様いるか」の子でしょ?
とすぐあてた。LANI NO IDEAでした。
今日、仕事でアッシガート (ASSI GHAT)にいくよ
と連絡したら
「待ってるよ」
とのことで、彼の神出鬼没さに驚きつつ、
渋滞に巻き込まれつつ、やっとついたら、
Sanjayと日本人のバックパッカーらしき男の子
「大変な目にあたところを助けてもらった」
とのことで一人旅してる様子。
まあ、人生色々やねぇ。
ところで、このSanjayなにげなくひいてみたら、
すんごい有名人
だったのね(汗)と気づく。
http://nakayamaj.com/?p=817
http://kimiseka.com/india3/
http://tabisuke.arukikata.co.jp/os/r/103/r/10356/r/VNS/10/OverseaSpot/1161/p/1/

まあ、
ODAのプロジェクトでバラナシみたいな一応すんごい世界的観光地にいくことも少ないので、
貴重な友人です☆
写真は、先月のDel Deewaliで年に一度おしゃれしたガート☆
やっぱ普段と違うねと思った。
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