ODAコンサルタントの現地生活

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皆様こんにちは、Laniです。
今日はいよいよ帰る日。少し感慨深いです。
Laniもともとシンクタンクに勤めてたので長くて10日程度と割と短い出張ばかりで、あんまり現地生活は気にしてなかったんだけど、開発コンサルタントになると、

結構出張がながい

です。今回も二ヶ月。駐在とかと比べればそりゃ短いんですが…

今回も寒い一月末にでてきて桜の咲く季節に。寒いの苦手なのでちょっとよかったんです…

なのでホテルの受付人や、ホテルレストランの人、プロジェクトで雇ってるインド人とか、お別れする人たくさんでした😭

あと、Laniたちみたいな長期滞在なら外国人用のマンションを借りるのも1つの手です。

Laniも、バングラデシュのダッカでは、東京の麻布十番のような大使館エリアに同僚と、ベッドルーム三つ、メイド部屋ありの家具付きコンドミニアムを150平米くらいのところを同僚と借りてましたが、結構よかったです。当時で約10万円なので、日本の1/5から1/10ですね。
また、仲良しのハウスメイトの時は、料理作りあったりで、さながら合宿。

留学などでシェアする経験した人は、社会人になってまたシェアの経験をする機会があり、結構楽しいかも。

外国暮らしが好きな人にはいい職業です。

ところで、今回のバラナシはなかなかこういったビジネス向けの外国人用のコンドミニアムはない感じでしたので、高級ホテルが安く泊まれ、感謝です。

今回いいホテルを安めで比較的快適に暮らせたのも一緒の会社がお得意様だから。

週末旅行したブッダガヤでは観光に便利な場所の三つ星に泊り、

お湯が出ない

などで部屋をまた替わったりちょっとストレスでした。(これぞインド😓)
やはり、いいホテルはストレス少ないですね。

写真はブッダガヤから80km ナーランダー大学の遺跡です。オススメ!

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