神田昌典氏のフューチャーマッピングで自分の将来像を描いてみよう

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皆様こんにちは!
Lani@Tokyo時々Yokohamaです。
Lani、日本にいる機会を利用し、
フューチャーマッピングの内容を某所で受けてきました。

中心開発者の神田昌典氏は
(ホンモノの)米国MBAの経営コンサルタントですが、

フォトリーディング
マインドマップ

など、

頭、潜在意識、潜在能力を最大限に使う

ということで

最新の米国の脳使いテクニック

日本に次々紹介してきてくださってる方です!

ついに最近は彼らとともに脳使いテクニックを開発していらっしゃる!

例 フューチャーマッピング、ジーニアスコードなど

または

自分独自のメソッドを確立

行動する読書 Read for Action
など

とにかく10倍速く読めるフォトリーディングはすごいし、マインドマップも役立つし、フューチャーマッピングもきっといいのだろうと注目してましたが、

とりあえず、

全脳思考

ストーリー思考

(日本発と書いてありますね!)

しかし、これらの本、フォトリーディングで読んでも

うーん、ぼやっとしか分からん😯😯😯⁉️

というのが本音。

神話の法則と、
ジーニアスコードを

強くしたような内容だそう。

なので説明を受けてやっとわかりました。



まず、こんな感じで

6つの時間と感情の四角を並べ

適当に波線を引き、

山谷を節目としてマーク

出来事を考えてストーリーとしてつなげる

ということで。

受けた感想。

確かに波あり谷あり、というのら無意識にストーリーを組めるし、こんなストーリーができてくるかも!と思う。

例えば、留学をした後のわたし>といった企画もいいかも。

そして

こんな風に遊び感覚、最初はぼんやりでもストーリー書くことで

書いた通り

になっていく

というのは

非常識な成功法則

と一緒。 このメソッド、本当に彼の集大成のひとつなんだなあと実感します。

余談ですが…
最近、神田昌典さんの講義を聞く機会があり、

外務省試験合格

ペン大ウォートン校MBA

紛れもないエリートですが、

見た目は

確かに一回、

役人出は使えない

とリストラにあった過去がある…
というのがぴったりくるほど、頭良さそうだけどなんとなく、か弱い印象

しかし、

非常識な成功法則

とか読むと、

内面は

バイタリティーに
溢れて
ガツガツ

した方なんだ〜とわかる。何はともあれ、紹介される脳活テクニックは、全てLaniにあってます❗️
講座を受けた方が格段にわかりやすいですが、講座を受ける前にざっと読むのもおススメ。

早速書いたここ3ヶ月の活動!

機会があればどうぞ❗️

(https://www.kandamasanori.com/zennoh/)

写真はガンジス川で沐浴する人達@バラナシ

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