欧米留学での甘い誘惑に気をつけて

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こんにちは、LANIです。
早くも、ちょっとバラナシで食中毒に。。
軽かったので大丈夫。

清原氏の覚せい剤関連の逮捕などが

日本で毎日のように話題になってるなと思いつつ、

そういえば、欧米留学中、若干、そんな危険はあったな

とか思ってました。

もともとタバコが嫌いなので、
どっかに出かけたときになんとなく、

普通のたばことは違う匂いの煙が
におってきて、臭い!!

と言ったときに一緒にいた子が

あの子達、

マリワナ

をやっている

等、いってたので、においを覚えましたが、

その後も、結構マンションの1室とか、盛り場とかで
身近ににおってきていました。もともと煙嫌い+アレルギー体質なのでどこでもタバコも遠慮してもらってて、モクモクした盛り場は苦手だったので、幸いLANIに誰も勧めようとはしませんでした
が、それでも身近で危険だったですね。

あと、カナダの大学にいたときも比較的マジメで優秀な美人のカナダ人の女子学生が
「性的興奮のタブレットものなら試してみたくもない。。」

的なことをいってて、

チョイ悪彼氏とかだと気軽にそうなるのかな??とか思ってしまってました。

欧州では合法の国もあり、欧米ではより身近なんだとは感じましたが。。
LANIたちの世代と違い、日本も最近、
学生のあいだでも気軽に手に入る時代になっているみたいですね・・

茂木さんが清原氏逮捕に対し、文を書いていらして、

覚醒剤を始めとするドラッグが、ダメ、絶対、な理由

で、ドラッグは

脳をショートさせるようなもの

ドラッグで得られるような”快楽や興奮は、学んだり、仕事をしたり、コミュニケーションをしたりといった、ちゃんとした「手続き」を経て”得ることが大事で

そのことで、”生きる上で役に立つ(脳の)回路が強化”されるらしい・・・

てなことで、

学習、コミュニケーション
で刺激を得るって

大事なんだな!!!

脳をショートしないでも日々、快楽や興奮得られるように
仕事、読書会、フォトリー読書などで
脳を鍛えようとおもったLANIでした。

写真はバラナシから車で30分、仏陀の悟りを開いた地、サラナートの遺跡群

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