授業では日本人を捨て目立っちゃおう!

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こんにちは、奨学金もらって留学にいくことをを人に薦めているLANIです。

今日は留学時代の成績についてです。

LANIのばあい、インターナショナルスクールにいっていたわけではなかったので、やはり行きたてのころは、英語に苦労することも多く、A-、B+あたり多く低空飛行する感じでした。

大学院は平均B以上だと卒業なので問題なかったけど、

日本ではテスト成績はよいタイプで、成績も大抵Aだったので、

テスト点数はいいのになぜ?と先生に聞きにいったことがありました。

わかったのは

北米特に米国は、

授業への参加度

が非常に高く評価され、あとは評価割合低いからのようです。

つまり、課題やテストはそこそこ、でいいんだってこと。

LANIは日本人の協調性がなんだかんだ邪魔し、イマイチクラスでめだちません。

たとえば南アジア出身のB君がいましたが、

先生の全ての話に反応。まるで二人のダイアローグ??って感じの人がいました。

LANIたちアジア勢や、欧州からの留学生は

ちょっと、先生の話きたいんですけど…。

またあんたですか?!

って感じだね、スタディグループなどで、彼のうわさを話してたことがありましたが、

ふたを開けてみると彼が All A(オールA)の優等生とわかりました…。

授業で騒がしく、空気読めよ!!って人が成績いいとは、びっくりでしたが、確かに米国人のクラスメートの友人たちは彼について何も観想を言ってなかったし、

When in Rome, do as the Romans do

郷に入っては郷に従え

を実感した出来事でした。

ではまた。写真はメルボルンのマーケット。

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